SSL証明書がチェーン証明書の場合、サーバー証明書以外、中間CA証明書及びルートCA証明書を設定する必要があります。
設定手順は下記通り
トラッキングされる恐れがあるので、とりあえずIE、ChromeとFirefoxのサードパーティ・クッキー(Third-Party Cookie)を無効にしました。
Windows Power Shellから.NETのクラスライブラリを動かしてみました。
クラスライブラが.NET 4.0フレームワークとジェネリックを利用するため、ちょっとはまりましたが、何とかできました。
手順は下記通り
SQL Serverのデータインポートは下記2種類の方法があります
1. SQL Server付属のデータインポート/エクスポートツール
2. bcpユティリティ
どうも大量データをインポートする場合、データインポートツールが遅くて、代わりにbcpを使ってみました。
Open Data Protocol(以下odata)はURI でデータをリソースとして公開します。
例えば下記URIでPKeyが0のProductsリソースデータを表す
http://services.odata.org/OData/OData.svc/Products(0)
GET、PUT、POST、DELETE等のHTTPメソッドでデータに対してCRUDを行います。
C#クラスのプロパティ/メンバーが10個の場合、1000000回Get/Setを行って、実行時間を測定しました。
予想通りdynamicが一番遅いですが、x64版ExpandoObjectのSetが異常に遅い
先日Windows 7 64ビット環境でLucene.Netを使ってみましたが、一つ問題があります。Windows版MeCabが32bitのため、Lucene.Netも32bitアプリケーションとして動くことになってしまいます。
ここを参考に64bit版のMeCabをコンパイルしました。