Windows Azureでクライアント証明書の設定を行いました、設定項目自体少ないですが、動作確認できるまで結構時間かかりました。
設定方法は下記通り
2012年4月5日
Windows Azureのクライアント証明書設定
2012年4月3日
Windows Azureのリモートデスクトップ設定
Windows Azureへのリモートデスクトップの設定方法が、Visual Studioから行えますが、手動でも行えることがわかりました。設定方法は下記通り
2012年4月2日
2011年8月19日
PHP+MySQLのWebアプリをWindows Azure上で動かす
既存のPHP+MySQLのウェブアプリケーションをWindows Azure上で動かすにはいくつかの方法あります、今回は元々Xampp上で動作するウェブアプリケーションをWindows Azure MySQL PHP Solution Accelatorを使って動作検証しました。
2011年2月15日
Windows Azure上でHTTPS(SSL)を利用
Windows AzureではデフォルトエンドポイントはHTTPになりますが、HTTPSを利用する場合、下記手順で設定が必要になります。
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サーバー証明書を作成
一番いいのは認証局にサーバー証明書を発行してもらいます。それが無理の場合はオレオレ証明書を作成する。その際証明書のCommon Nameにはサイトのホスト名を設定します。
2011年2月10日
Windows AzureでF#クラスライブラリを使う
Windows AzureのWebRoleからF#で書かれたクラスライブラリを使ってみた。
WebRoleプロジェクトの参照にF#クラスライブラリを追加してとりあえず使えましたが、Azureにデプロイして実行すると下記例外が発生しました
2011年1月20日
WIndows Azureへのリモートデスクトップ接続
Windows Azureへリモートデスクトップ機能が追加されたようです
試に接続してみました、手順は下記通り
Windows Azure SDK 1.3を導入
Windows AzureSDKが古い場合、いったん削除してWindows Azure SDK 1.3をインストールします。
Visual StudioからWindows Azureにデプロイ
Windows Azureへのデプロイは二つの方法があります
- 管理ポータル
- Visual Studio
今回はVisual Studioからデプロイします。手順は下記通り
2010年12月15日
NunitテストをAzure上で実行
NunitテストのデータベースがSQL Azureの場合非常に時間がかかります。おそらくテストプログラムはローカルPCで実行、SQL Azureはインターネット経由で接続するため。
やはりSQL AzureのテストはWindows Azure上で実行すべきですが。ネット上で検索しても、Azure上でNunitテスト実行に関する情報が少なく、NunitLiteで使う方法が載ってるぐらい。でもこの方法はいろいろ設定が必要みたい。
幸い今回のテストコードTest、Setup、TearDown属性しか使ってないので、TestFixtureクラスを解析して、テストコードを実行するプログラムを作って、Azure Roleから実行するようにしました。
SQL AzureにASP.NETメンバーシップ、ロールデータベース構成
ASP.NETメンバーシップなどの機能を利用する場合、aspnet_regsql.exeツールを使って、データベースを構成しますが。SQL Azureに対してこのツールを使うとエラーになります。
その問題を解消するため、MSDNのサイトでSQL Azure用のスクリプトが公開されました。
2010年11月24日
Windows Azure Web RoleをIISで動かす
ローカル環境でWindows AzureのWebRoleを動かす方法ですが、下記方法があります。
- Development Fabricシミュレータ
- ASP.NET開発サーバー (スタートアッププロジェクトをWebRoleプロジェクトに設定)
ただし上記方法ではlocalhost(127.0.0.1)しかアクセスできないっぽい、またASP.NET開発サーバーが急に遅くなったら不安定、なのでIISでデバッグする方法を試みた。手順は下記通り