2010年7月20日

ノートPCのLANアダプターのリンク速度が...

リモートデスクトップ経由でノートPCにログインして使っていますが、最近LANスピードが遅くて、よく切れる、ノートPCのタスクマネジャーを確認したら、なんとLANアダプターのリンク速度、1Gbpsのはずだが10Mbpsになっています。

いろいろ試したところ、この現象はリモートデスクトップログイン時のみ発生、しかもログイン直後は正常で、そのうち10Mbpsになる。また直接ノートPCにログインすると、1Gbpsに戻る。

思えば最近Windows UpdateでLANドライバを更新したな、もしかしたらと思ってLANアダプタードライバを削除してオリジナルドライバを使うようにしたら、いまのところ問題なく動いてます。

昔もWindows UpdateのLANドライバに更新したら、PCがスリープ状態から戻る際ブルースクリーンになる現象があり、ドライバをアンインストールしたら治った。やはりWIndows Updateのドライバ類は使わないほうが良さそう。

2010年7月15日

Android App Inventor

GoogleがAndroid向けアプリケーションの開発ツールを発表しました。

http://appinventor.googlelabs.com/about/index.html

プログラミング言語(Java)の知識がなくても、App Inventorサービスを利用すれば、ドラッグ&ドロップでAndroid向けモバイル・アプリを開発できる。

やはりプログラミングなしで、デザインだけの開発が広がりそうですね。

2010年7月11日

C/JavaからC#へ

今までCとJavaをメインに使ってきましたが、最近C#を勉強し始めたところです。簡単にまとめてみました。

■データタイプ

 主にsbyte/byte、short/ushort、int/uint、long/ulong、float/double/decimal、bool、char/string。ただしほかの言語(F#、VB等)からも使用する場合、CLS(Common Language Specification)に準拠する必要があります。そうなると普段はbyte、short、int、long、float/double/decimal、bool、char、stringを使ったほうが良さそう。

2010年7月8日

仮想マシン選び

一台のPCで開発環境、検証環境など複数OSを同時に使用したいので、デスクトップとノートPCにそれぞれ仮想マシンをインストールしました。

デスクトップPCのホストOSはWindows 2008 Server R2、候補に挙がったのはHyper-V、VMWare Server及びVirtualBoxです、USB、VGAの対応ではVMWareやVirtualBoxのほうが充実ですが、Windowsとの親和性を考えるとHyper-Vかな、またこちらの情報によればHyper-V 2.0はずいぶんパフォーマンス改善されたようなので、最終的にHyper-Vにしました。

ノートPCのホストOSはWindows 7、候補に挙がったのはVMWare Player及びVirtual Boxです、そんなに大差はないと思いますが、VMWare PlayerのほうがXP Modeが使いやすそうなので、VMWare Playerにしました。

2010年6月30日

Bloggerのカスタマイズ

ブログをちょっとカスタマイズしてみました。

  • 背景画像の変更 。
  • 「もっと読む」リンク 。

2010年6月28日

Windows Live Writterでブログを書きましょう

Bloggerでのブログ編集は結構使いづらいので、試にWindows Live Writterを使ってみました。

結論から言うと、結構便利になりました。 (ちなみにこの投稿もWindows Live Writterで書いてます)

使い方をまとめてみました

Windows 2008 R2とHyper-Vで環境構築


Windows 2008 R2のHyper-V機能を利用して、開発環境を構築しました。
Windows 2008 Server R2の動作は思ったより軽快で、違和感もありません。欲といえばクラシックスタイルがほしい。
Hyper-Vも今まで使ってたVMWareに比べ、使い勝手はそんなに変わらない。