セキュリティ強化のため、Thinkpad X201sの全ドライブをBitLockerで暗号化しました。しかし暗号化完了後、X201sをウルトラベースにドッキングして起動するたびBitLockerの回復キー入力画面が表示されます。
ググってBIOSでCDブートを無効にしたら、解決できました。
BitLocker手順は下記通り
セキュリティ強化のため、Thinkpad X201sの全ドライブをBitLockerで暗号化しました。しかし暗号化完了後、X201sをウルトラベースにドッキングして起動するたびBitLockerの回復キー入力画面が表示されます。
ググってBIOSでCDブートを無効にしたら、解決できました。
BitLocker手順は下記通り
Windows7でOracle Database 10g R2を利用する必要があるので、久しぶりにOracle Databaseをインストールしました。
しかし、UniversalインストーラーのOSチェックに引っかかりました。どうもVistaは対応しますが、Windows 7は対応しないようです。(11g R2では問題ないですが)
解決方法ですが、
Visual Studio LightSwitchのBeta 2をインストールしてみました。
まずBeta版で作成したプロジェクトを使えなくなったようです(まだ正式版じゃないから、しょうがないですが)。それよりはまったのは新規LightSwitchプロジェクトを作成しても、ビルドで下記エラーが発生してしまいます。
An error occurred while establishing a connection to SQL Server instance '.\SQLEXPRESS'. The user instance login flag is not supported on this version of SQL Server. The connection will be closed.
MeCabはC/C++以外、Ruby/Perl/Java/Pythonをサポートしていますが、.NETではサポートしていません。幸いMeCabSharpというライブラリがありまして、ライセンスはMeCab本体と同じ。
早速使ってみました。手順は下記通り
仮想マシンの時刻はすぐずれるため、同期する必要があります。
ドメインに参加している場合、Windowsが自動的にドメインコントローラーと同期してくれますが、ドメインに参加していないマシンやLinuxマシンではNTPを設定する必要があります。
FTPでWindowsとLinux間のファイル交換していましたが、やはりSambaが便利ということで導入してみました。
CentOSについてるSambaをそのまま利用しする。
Sambaの設定方法は下記通り
Linuxで.NETプログラムを実行したいので、Monoをインストールしてみました。