doxygenで作ったPDFドキュメントをAcrobat Readerで開いたら、表の枠が一部しか表示されません。印刷してみたらちゃんとプリントアウトされてるし、Chromeで表示てもちゃんと表示される。
試しに下記環境設定で「ページ表示」⇒「細い線を拡張」オプションをオフにしたら、ちゃんと表示されるようになりました。
doxygenで作ったPDFドキュメントをAcrobat Readerで開いたら、表の枠が一部しか表示されません。印刷してみたらちゃんとプリントアウトされてるし、Chromeで表示てもちゃんと表示される。
試しに下記環境設定で「ページ表示」⇒「細い線を拡張」オプションをオフにしたら、ちゃんと表示されるようになりました。
SQLAzureではデフォルトでFirewallが動作して、外部(Windows Azure以外かな)からアクセスできないようになっております。そのため開発環境のあるローカルPCからSQLAzureに接続する際、Firewallの設定が必要です。
Windows Azureへリモートデスクトップ機能が追加されたようです
試に接続してみました、手順は下記通り
Windows Azure SDK 1.3を導入
Windows AzureSDKが古い場合、いったん削除してWindows Azure SDK 1.3をインストールします。
Windows Azureへのデプロイは二つの方法があります
今回はVisual Studioからデプロイします。手順は下記通り
DoxygenでAPIドキュメント生成するのは非常に便利ですが、HTML形式では印刷するとき大変なので、試しにPDF形式ドキュメントを生成するよう変更しました。手順は下記通り
NunitテストのデータベースがSQL Azureの場合非常に時間がかかります。おそらくテストプログラムはローカルPCで実行、SQL Azureはインターネット経由で接続するため。
やはりSQL AzureのテストはWindows Azure上で実行すべきですが。ネット上で検索しても、Azure上でNunitテスト実行に関する情報が少なく、NunitLiteで使う方法が載ってるぐらい。でもこの方法はいろいろ設定が必要みたい。
幸い今回のテストコードTest、Setup、TearDown属性しか使ってないので、TestFixtureクラスを解析して、テストコードを実行するプログラムを作って、Azure Roleから実行するようにしました。
ASP.NETメンバーシップなどの機能を利用する場合、aspnet_regsql.exeツールを使って、データベースを構成しますが。SQL Azureに対してこのツールを使うとエラーになります。
その問題を解消するため、MSDNのサイトでSQL Azure用のスクリプトが公開されました。