MeCabはC/C++以外、Ruby/Perl/Java/Pythonをサポートしていますが、.NETではサポートしていません。幸いMeCabSharpというライブラリがありまして、ライセンスはMeCab本体と同じ。
早速使ってみました。手順は下記通り
MeCabはC/C++以外、Ruby/Perl/Java/Pythonをサポートしていますが、.NETではサポートしていません。幸いMeCabSharpというライブラリがありまして、ライセンスはMeCab本体と同じ。
早速使ってみました。手順は下記通り
仮想マシンの時刻はすぐずれるため、同期する必要があります。
ドメインに参加している場合、Windowsが自動的にドメインコントローラーと同期してくれますが、ドメインに参加していないマシンやLinuxマシンではNTPを設定する必要があります。
FTPでWindowsとLinux間のファイル交換していましたが、やはりSambaが便利ということで導入してみました。
CentOSについてるSambaをそのまま利用しする。
Sambaの設定方法は下記通り
Linuxで.NETプログラムを実行したいので、Monoをインストールしてみました。
Windows AzureではデフォルトエンドポイントはHTTPになりますが、HTTPSを利用する場合、下記手順で設定が必要になります。
一番いいのは認証局にサーバー証明書を発行してもらいます。それが無理の場合はオレオレ証明書を作成する。その際証明書のCommon Nameにはサイトのホスト名を設定します。
Windows AzureのWebRoleからF#で書かれたクラスライブラリを使ってみた。
WebRoleプロジェクトの参照にF#クラスライブラリを追加してとりあえず使えましたが、Azureにデプロイして実行すると下記例外が発生しました