ASP.NETメンバーシップなどの機能を利用する場合、aspnet_regsql.exeツールを使って、データベースを構成しますが。SQL Azureに対してこのツールを使うとエラーになります。
その問題を解消するため、MSDNのサイトでSQL Azure用のスクリプトが公開されました。
ASP.NETメンバーシップなどの機能を利用する場合、aspnet_regsql.exeツールを使って、データベースを構成しますが。SQL Azureに対してこのツールを使うとエラーになります。
その問題を解消するため、MSDNのサイトでSQL Azure用のスクリプトが公開されました。
ローカル環境でWindows AzureのWebRoleを動かす方法ですが、下記方法があります。
ただし上記方法ではlocalhost(127.0.0.1)しかアクセスできないっぽい、またASP.NET開発サーバーが急に遅くなったら不安定、なのでIISでデバッグする方法を試みた。手順は下記通り
Javaで開発した時、よくJUnitを使いますが、.NETも似たようなテストフレームワークNUnitがあります。
使い方は簡単
ネットワーク経由でSQL Server 2005/2008 にアクセスしたいですが、恐らくセキュリティ関係上デフォルト状態ではネットワーク接続できないようになっているので。ネットワーク接続できるように設定しました。主な設定手順は
詳細は下記通り
先日MicrosoftからVisual Studio LightSwitchがアナウンスされました。早速Beta版をダウンロードして使ってみました。
簡単に言えば、LightSwitchはDBを設計、画面をデザインするだけで、アプリケーションができるツールです。もちろんできることや制限がいっぱいあります、詳細について今度書きます。
今回はまずLightSwitch Beta版で作成されたアプリケーションはIISにデプロイし、ブラウザで動作確認します。
IISへのデプロイ手順は下記通り
2週間ほど前注文したThinkad X201sついに届いた。ThinkpadはX31⇒X61⇒X200の順で使ってましたが、今回は4台目になります。Hyper-Vを使うため、早速Windows 2008 Server R2をインストールしました。
事前に収集した情報ではHyper-VとインテルのVGAドライバが衝突して、PCが起動できなくなる問題があるようです。対処方法は二つ
標準VGAドライバでは1440x900を選択できないようなので、せっかくのWXGA+が使えないのはもったいないので、後者にしました。
OpenSSLでApacheを運用するため、オレオレ証明書を作成してみました
> CA.pl -newca
> CA.pl -newreq-nodes
Common Nameにはサイトのホスト名を入れる
> CA.pl –sign
> openssl x509 -in newcert.pem -out newserver.crt
newserver.crtはオレオレサーバー証明書になります
> openssl pkcs12 -export -in newcert.pem -inkey newkey.pem -out newserver.pfx